断熱材が入っていました。
主に外壁部分に入る90ミリ10kの断熱材です。
普通の天井部分にのせる100ミリ10kの断熱材。
傾斜天井に入れる100ミリ16kの断熱材。


縁が緑の90ミリの断熱材はわかるけどピンクの縁の100ミリ10kと100ミリ16kの違いがわからないなぁ。確認する方法はあるのだろうか?
真ん中に写っている灰色の配管は防音の配水管で音ナインというそうです。

石膏ボードは2種類運び込まれていました。
NM-8615GBF(V)とNM-8619です。両方とも12.5ミリ、
新防火地域なので外壁に面するところ等はすべて強化石膏ボードのNM-8615を使うそうです。
コメント
なおすさん
ブログ訪問ありがとうございます。
もう断熱材の施工ですか!工事が早いですね。
羨ましいです!うちはまだ屋根もできていません。雨の度orz
断熱材の施工は拝見した限り丁寧に施工しておられると思いますが、
私は以下のHPを参考としています。
http://www.ads-network.co.jp/kininaru/01-/25.htm
住宅の耐久性に大きく影響する箇所ですので、今後私も注意してみていきたいと思います。
「外壁に接するコンセントボックス等の廻りにも隙間なく詰めているか」
「断熱材の「耳」が連続してタッカー留めされているか」
投稿: Monarch | 2008年4月14日 (月) 22時09分
Monarchさん、こんばんは。
仕事が忙しくて久しぶりに現場へ行ったら
すでに石膏ボードが貼られていました。。orz
断熱材や気密シートの施工チェックがまったく出来ませんでした。
これからはもう少しマメに現場見学をしようと思います。
投稿: なおす | 2008年4月21日 (月) 01時24分